ニューヨークのブルックリンにあるような邸宅がお手本の住まいで自分たちの暮らしを思いきり楽しむ。
そんな姿を見て過ごす子どもたちの感性は、きっと豊かに育つはず。
家族のセンスを空間に採り入れる、NYスタイルです。
  1. 子育てママの家事効率を考えて回遊式の動線を確保。
    アイロンをかけたり本を読んだりするママコーナーもこのスクエア動線上に。
  1. 「ただいま!」の後は、「手」を洗って、汚れた靴下を洗濯機にポイして、裸足でママの待つキッチンへ。
  1. キッチンに居ながら家族の様子も見ていたい。
    直線にスタディコーナーを設けて子どもが自立して勉強をできる空間を作りました。
    リビングにいるパパとのコミュニケーションも。
  1. 食事の時間、家族とのくつろぎタイムをしっかり分けて
    「~しながら」のクセを無くすことも自然に覚えちゃう。
  1. 2Fのフリースペースは、フレキシブルスペース。
    この空間がママには「いざ」というときのお助けに。
    雨の日は、お洗濯ものスペースに早変わり。
  1. 家の中だって思いっきり遊びたい。
    将来ひと繋ぎになる子ども部屋も小さいうちは、ひろびろと。
    走り回って遊べます。

【Pick Up!】

NEW YORKER専用に開発されたオリジナルカラーがポイント♪